【岐阜県瑞穂市】チナグリア・ジョニー・ピーテルソン容疑者が酒を飲んで車を運転しベビーカーに衝突!国籍や動機は!?

ベビーカーに衝突して生後1か月の男の子にけがをさせたとして28歳のブラジル国籍の男が現行犯逮捕されました。

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事件の概要

現行犯逮捕されたのは大垣市に住む派遣社員でブラジル国籍のチナグリア・ジョニー・ピーテルソン容疑者(28)です。

警察によりますと、チナグリア容疑者は30日午前10時半頃、瑞穂市生津の路上で軽乗用車を運転し、道路脇に置かれたベビーカーに衝突、乗っていた生後1か月の男の子が額に軽いけがをしました。

すぐ近くにいた母親が通報、駆けつけた警察官が酒気帯び運転の疑いでチナグリア容疑者を現行犯逮捕したもので調べに対し、「酒を飲んで事故をおこしたことに間違いありません」と容疑を認めているということです。

引用:CBCテレビ

事件のあった場所について

地図にて確認しました。

瑞穂市生津の路上ということです。

容疑者について

氏 名 チナグリア・ジョニー・ピーテルソン容疑者
年 齢 28歳
住 所 岐阜県大垣市
職 業 派遣社員

酒気帯び運転の疑いで、容疑を認めている。

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この事件について

今回の事件については、当然、酒気帯び運転をした容疑者が悪いです。しかし、生後1ヶ月の赤ちゃんをベビーカーに乗せたまま道路脇に置いておくのもどうかと思います。

車が実際に走っている道路ですから、これも母親に問題もあるかと思います。ベビーカーに乗せてるとは言え、安全なのか?というと、決して安全ではありません。やはり、母親が一緒にいてあげることが、一番の安全です。

しかし、これから外国人が、どんどん増えていきますから、こんな事件も日常茶飯事になるかも知れません。

外国人の飲酒運転の認識が、どれほどのものなのか?例えば、30年前の日本なら、飲酒運転は普通にとは言いませんが、20人の忘年会で3~4人くらいは、ビールを飲んでも、そのまま車を運転して帰っていました。

当時は、罰金も多くなかったはずです。

これから日本に来る外国人が、こんな30年前の日本人の考えだとすると、怖いですね…

残念ながら、日本で飲酒で捕まる人は、50代60代のこんな考えの人たちでしょう。

けど、今回は赤ちゃんが軽い怪我で済んでよかったと思います。

ネットの反応

・大事故にならなくてほんとによかった。
厳罰をお願いしたい。
じゃないと繰り返される。

・今後、外国人労働者を増やす検討もいいが、こういった結果を招く不良外国人の処分、強制送還等の厳しい処置も、同時に検討してほしいと思う。

・これからは外国人がらみの事故、事件が急増するだろうね。
外国人運転の車には外国人マークをつけてはどうだろう。
沖縄のレンタカーでは一部はじめている。

・最近運転中の携帯電話使用での罰則が強化されましたね。同じく飲酒運転での罰則ももっと重くするべきだと思います。

50センチでもズレていたら軽傷では済まなかった可能性もある
状況はわからないけど生後1ヶ月の子を道路に置いて離れるかぁ まぁ大事に至らずに何より

・最近は旅客機でも飲酒が問題になってたりしてるけど
何でそんなに呑んで正常な運転が出来ると思うのだろう。

・ママさんは道路脇にベビーカー置いて水まきしてたんだっていうけど、この寒空に目をはなせないからってベビーカーに1ヶ月の赤ちゃん…風邪ひいたらどうするんだろ。

・ひき逃げする日本人多いのに逃げないで素直に認めてるのはすごい、でも飲酒運転はだめ

・逆に逃げなかっただけいいんじゃない?
確かに飲酒事故は悪いけど、外国人=悪い人と思うのは如何なものかと思う。

引用:CBCテレビ

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