【鹿児島市】運送会社「福岡ソノリク」で営業所長の堂浦健吾さんが死亡。同じ部屋にいた30代の女性も腹か出血!果たして犯人は?

9月25日昼過ぎに事件は起きた。鹿児島市の運送会社で従業員の男性が胸から血を流しているのが見つかり、死亡が確認されました。

スポンサーリンク

事件の概要

25日昼すぎ、鹿児島市の運送会社で従業員の男性が胸から血を流しているのが見つかり、死亡が確認されました。

同じ部屋には、腹にけがをした女性もいたということで、警察で殺人の疑いで捜査しています。

警察や消防によりますと、25日正午すぎ、鹿児島市南栄3丁目の運送会社の従業員から「30代の男性が刺されて意識がない」という内容の119番通報がありました。

警察と消防がかけつけたところ、会社の建物の一室で従業員の男性が胸から血を流して倒れており、現場で死亡が確認されました。

同じ部屋には30代の女性もいて、腹から血を流していたということで、病院で手当てを受けていますが、意識はあるということです。

警察で現在、男性の身元の特定を進めるとともに、殺人の疑いで捜査しています。

警察によりますと、現場から凶器が見つかっているということで、警察は女性が何らかの事情を知っているとみて、女性の回復を待って話を聞く方針です。

引用:MBC南日本海放送

事件のあった場所について

地図にて確認しました。

福岡ソノリクという運送会社です。

スポンサーリンク

亡くなられた方について

名前:堂浦健吾さん

年齢:35歳

職業:会社員

住所:鹿児島市下福元町

この事件について

殺害されたのは、この運送会社の30代の男性、同じ部屋にいた30代の女性も、腹から血を流している。ということしか、分っていません。

事件のカギを握っているのは、この女性でしょう。恐らく、この女性が回復すれば、全てが分りますので、取りあえず、情報が入り次第追記したいと思います。

ネットの反応

・県警は特に車両規制や大規模な捜査をしていません、犯人は特定されているのでしょう。

・現場の状況から、犯人は腹部に傷を負った30代女性。
男性の胸を刃物で刺して自分は腹部を刺して自殺を図った。

・殺人事件が殺人未遂事件になるかもしれん。男が刺して自殺。まあ事情聴取を受けて真実がわかることでしょう。

・職場不倫→男から別れ話→女『離婚するって言ったじゃない!』→女『あなたを殺して私も死ぬ!』→男は殺せたが自分の腹はなかなか刺せず生き残る。以上。

引用:KKB

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする