【六甲山】六甲山光のアート「Lightscape in Rokko」のイベント情報!デートや観光に!

六甲山から望む1000万ドルの夜景と幻想的な光景が楽しめますよ!もうすぐ秋バージョンだよ。

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Lightscape in Rokkoとは?

六甲山光のアート「Lightscape in Rokko」は、1000万色以上の色彩表現ができる最新のLED照明を使って、限りなく自然光に近い光で展望台全体を覆うフレームを内側から照らす光のイベントです。伏見雅之氏による演出で、今年のテーマは<枕草子>。新テーマでは、清少納言が記した、日本人が昔から親しんできた四季折々の情景を、季節毎に春・夏・秋・冬の4パターンで表現します。

六甲山から望む1000万ドルの夜景とともに、幻想的な光景をお楽しみください。

~秋バージョン「秋は夕暮れ」~

引用:Rokkosan.com

Lightscape in Rokkoのスケジュール

期 間 9月7日(金)~11月30日(金)
時 間 17:00~21:00(20:30受付終了)
場 所 自然体感展望台 六甲枝垂れ(地図参照)
料 金 大人300円 小人(4歳~小学生)200円

年間スケジュールはこちら!

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駐車場は?

・駐車料金は無料です。

・第一駐車場と併せて、普通乗用車なら120台程度駐車可能です。

六甲ガーデンテラスで、お土産を買ったり食事も出来ます。

引用:Rokkosan.com

YouTube動画

行く予定の方は、見ないで下さい。(笑)

楽しみが無くなってしまうので^^;

遠くて行けない人は、動画でお楽しみください。

周辺の景色をドローンにて撮影した映像です。

まとめ

六甲山光のアートは、季節により光る色が違いますので、秋なら紅葉の真っ赤をイメージしていると思っていましたが、夕日の赤のようです。

冬は白、春は紫で夏は青という感じで、季節により楽しめるので何度来ても新鮮ですね!

家族で来るも良し!彼女と来るも良し!はたまた、プロポーズするのも良し(笑)ぜひ、一度六甲山へ起こしください。

私も、数回行ってますが、このアートは知りませんでした。次に行く時は家族で行ってみたいと思います。

最後まで、読んでいただきありがとうございました。

それでは、また!

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