【東京・目黒】手塚尋斗容疑者、酒に酔いいきなり起こされキレた!タクシー運転手を殴る蹴るで即、御用!

9月23日、早朝に男が料金を支払わずに逃走したうえ、追いかけてきた運転手の男性に暴行を加えたとして逮捕されました。

スポンサーリンク

事件の概要

23日朝早く、東京・墨田区でタクシーの客の男が料金を支払わずに逃走したうえ、追いかけてきた運転手の男性に暴行を加えたとして逮捕されました。

強盗の疑いで逮捕されたのは墨田区の職業不詳、手塚尋斗容疑者(31)です。

手塚容疑者は午前5時すぎ、客として乗っていたタクシーを家の近くで降りる際、男性運転手(65)の顔を殴って料金を支払わずに逃げたうえ、追いかけてきた運転手に路上でも殴る蹴るの暴行を加えた疑いがもたれています。

運転手の男性は重傷です。

警視庁によりますと、手塚容疑者は現場近くにいたところを、住民の通報を受けて駆けつけた警察官に逮捕されました。

当時、かなり酒に酔っていて、調べに対し、「運転手にいきなり起こされて頭にきたのでやった」と容疑を認めているということです。警視庁は傷害容疑についても調べる方針です。

引用:TBS(JNN)

事件のあった場所について

地図にて確認しました。

東京の目黒の自宅前ということで、この辺りだと思います。

詳細の場所までは、特定できていません。

容疑者について

名前:手塚尋斗(てづかひろと)
年齢:33歳
住所:東京都目黒区
職業:不詳
スポンサーリンク

この事件について

確かに、車の中で寝るのは気持ちのいいもんです。お酒を飲んでなくても、起こされたら、「もうちょっと寝かせて」て言いたくなります。
もちろん、容疑者の気持ちも分らなくはないです。けど、タクシードライバー(つまり他人です)に送ってもらっているのです。
そこは、怒ってはダメです。まあ。家族や友人でも怒ってはダメです。起こされて怒るくらいなら、寝るな!ですよ。
しかも、お金を払わずに逃げる。→追いかけてきた運転手を殴る、蹴る。どうしようも、ありませんね。
映像を観るかぎり、道路に血痕が多く残っています。かなり逃げようと必死に殴ったんでしょうね。
酒癖が悪いのは、何をしても治りません。この対策としては、もうお酒を飲むな!ということです。

ネットの反応

・酒に酔って自分自身の制御が効かない人はタクシー乗ってはダメだと思う
・酔っている、は全く犯罪の言い訳にならない。
むしろ悪質。
酔っている(いた)が免罪符になるなら、酔っ払いを乗車拒否できたり、街で酔っ払いを見つけたらやられる前にやって良い、などの法整備してほしいわ。
酔ってたら犯罪する可能性があるんでしょ?だったらこっちから足腰立たないようにしてあげても良いわけでしょ?
・深夜早朝の「泥酔者を乗車拒否」できる権利を、タクシードライバーに与えるべきだ。
タクシードライバーは一日21時間働かなくてはならず、その時間帯はクタクタの状態。まして65歳ともなると大変お気の毒。
・ドラレコで車内の様子が撮影されているのならばタクシー運転手もあまり深追いせず即警察に通報した方が良いと思う。
・最近、酒絡みの事件が多い。
今に始まった事ではないのですが、悪質な事件・事故が多すぎ。
酒絡みは、執行猶予なんて付けなくて、即、実刑で良い。
中途半端な刑罰は、単なる甘やかしでしかない!
・タクシーの運転手は、安い給料で頑張ってるのに!
こんな悪い奴は、厳罰にして欲しい。
全国のタクシー運転手が可哀想だ!
・いきなり起こされて頭に来た
ではどうやって起こしたらよかったのでしょうか

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする