【相模原市】免許取消し中の大瀧敦容疑者が女子大生を車ではねてひき逃げ!その原因とは?

9月20日夜、相模原市内を軽トラックで走行中に、自転車の女子大学生をはねそのまま逃走した。

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事件の概要

20日夜、相模原市内を軽トラックで走行中に、自転車の女子大学生をはねそのまま逃走したとして、21日に27歳の男が逮捕されました。

男は免許取消中だったということです。

ひき逃げなどの疑いで逮捕されたのは、相模原市の会社員、大瀧敦容疑者です。

県警によりますと大瀧容疑者は20日午後8時前、相模原市中央区上溝の交差点を軽トラックで走行中、自転車に乗っていた20歳の女子大学生をはね、そのまま逃走した疑いが持たれています。

女子大学生は骨盤の骨を折る大ケガをし、このおよそ2時間後、大瀧容疑者が近くの交番に出頭してきました。

大瀧容疑者は当時免許取り消し中で、県警の調べに対し「初めて人をひいてしまいパニックになって逃げた」と容疑を認めているということです。

引用:tvk

事件のあった場所について

交差点までの特定は、出来ていません。

容疑者について
名 前 大瀧敦
年 齢 27歳
職 業 会社員
住 所 相模原市中央区

顔画像については、facebookにて調査しました。

名前と住所が合致している方がいますが、この方と断言ができません。

参考までに、一覧はこちら!

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この事件について
・取消し自体が、相当重大な違反・事故を起こしたということ。それなのに無免許でひき逃げとは、どうにもなりません。
過去の違反は一度ではないはず。恐らく、バレなきゃいいという気持ちでハンドルを握っていたのでしょう。つまり、事故や違反を繰り返し免許取消しの上に反省がない。だから、このような事故を起こしてしまうのです。
人をはねれば、パニックになるかも知れませんが、無免許自体が逃げる原因ではないかとも思えます。
今回は、被害者を放置して逃げたものの、死亡事故にならなくて良かった。けど、骨盤骨折という重傷ですから可愛そうです。
それにしても、ここ1ヶ月で何件のひき逃げがおきただろう…
飲酒運転のひき逃げも多いです。逃げる人は、他に悪いことをしていることが多いのかな。
こんな事件がなかなか減らないので、もっと刑を重くするべきだと思います。この辺については、日本は甘い!というネットの意見も多いようです。
ネットの反応
・よく免許取消なのに運転したな、大丈夫見つからないと思ったのか、見つかれば罪が重くなる事考えてない、一生免許取れないな
・許取り消しって結構重い処分だぞ?それなのに・・ひき逃げまでやってるとか、もう2度と車を運転させてはならない。警察も、確かに処分期間が過ぎてペーパーテストとか技能試験をクリアすれば免許証の発行をしなければならないだろうが、これはもう運転不適合者とすべき人物。
・免許証がICカードになったのだから、免許証を差し込まないと動かないようにしてほしい。
・日本の司法の判決は甘いよ。飲酒と無免許でひき逃げしても無免許で長い期間運転していたから技術能力はあるとかいって刑が非常に軽くなった。無免許や免許取り消しは資格自体ないのだから処分を重くすべきだ。また、いい加減な裁判を行った裁判官も罰するルールがほしいな。
・警察関係者や政治家の皆さん、自分のご家族が被害にあったらどう思うか、ぜひ親身になって今後の対応を考えていただきたいです。
・被害者が早く回復する事を祈ります。と、共に加害者には厳罰を望む!

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