大畑翔太郎容疑者を逮捕!! 3年前に下着を奪った事件の逮捕の決め手とは!?

当時15歳の女子高校生を押し倒すなどの暴行を加え下着を奪った男が逮捕された。

概要

3年前、東京・足立区で、当時15歳の女子高校生を

押し倒すなどの暴行を加え下着を奪ったとして、

警視庁がホームページで映像を公開していた男が逮捕された。

犯人が事件現場のマンションに入っていく瞬間の防犯カメラの映像を、

警視庁がホームページで公開していた。

強盗の疑いで27日に逮捕されたのは、

住所不定・無職の大畑翔太郎容疑者。

警視庁によると、大畑容疑者は2016年9月、

東京・足立区のマンションで、当時15歳の女子高校生に後ろから

抱きついて押し倒し、口をふさぐなどの暴行を加えて、

下着を奪った疑いが持たれている。

逃走する大畑容疑者がエントランスの壁にぶつかった際に

付着した汗のDNAが決め手となり、逮捕されたという。

調べに対し、大畑容疑者は「間違いありません」と

容疑を認めているという。

引用:NNN

事故があった場所について

地図にて確認しました。

3年前、東京・足立区のマンションのようです。

容疑者について

氏 名 大畑翔太郎(おおはた しょうたろう) 容疑者
年 齢
住 所 住所不定
職 業 無職

暴行を加えて下着を奪った疑い。

容疑を認めている。

この事件について

3年前に、こんな事件があったなんて、ちょっとビックリしました。

やっちゃダメですよ!これは…

それにしても、公開された防犯カメラ映像は、それなりに

よく見える映像だと思います。

なぜ、逮捕に3年もかかってしまったのか?

事件は、足立区ですが、犯人はどこに住んでいたのだろうか?

しかし、今回の逮捕の決め手となったのが、壁に付着していた汗です。

いわゆるDNAってやつですね。私も、あまり詳しい方じゃありませんが…

生物の細胞内で遺伝情報となるデオキシリボ核酸の略称。DNAのわずかな配列の違いを利用すれば、作物の品種や個人を識別することができる。人の場合は、約30億個のDNA配列のうち、個人差が現れやすい数百個分の配列を複数部分組み合わせて調べるDNA型鑑定が主に使われる。国内の犯罪捜査で使われているDNA型鑑定では、別人で型が一致する確率は最大でも4兆7千億人に1人とされる。

引用:コトバンク

なんだかスゴイ時代になりましたね。

もう、防犯カメラとDNA検査がある限り、悪いことは出来ませんね。

今回容疑者は、どんな気持ちで犯行を犯したのかは、分りませんが、

女子高生は、一生忘れることが出来ない深い心のキズが残ります。

自分の欲求を満たすために、犯行に及んだことですが、時間をかけて

自分の犯した罪を反省していただきたい。

ネットの反応

・壁に着いた汗のDNAが決めてって…
改めてすごい時代なんだなと思う。

・今や事件解決に無くてはならない防犯カメラだけど、一部の人は頑なに反対するよね。

よっぽど、やましいことあるのかな?

・履いてたのを、脱がされて奪われたって、
すごい事するなー。

・中身よりも下着の方が良いだなんて。性癖だから仕方ないのか。

・怖すぎる

・強盗って何を奪ったのかな?と思ったら下着か・・・。
まぁ、このあと強制わいせつ容疑で再逮捕される可能性が高いんだろうけど・・・。

・逃走する際に壁に残ってた汗から足がついたとのこと。
汗をかきかき夢中になって下着を奪ったようやね。
あせって汗をかいたのかな。

・3年もの間、逃げ切れると思った鬼畜
彼女のこころに一生消えない傷を
作り、「間違えありません」の一言か
自分がやられて、やなことすな

引用:NNN

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