謝礼を断固拒否!尾畠春夫さんのボランティアの流儀が、まさに神!その内容とは?

行方不明だった2歳の男の子を発見したボランティアの男性に「国民栄誉賞をあげたい」などと、ネットで称賛の嵐だ。その詳細はこちら!

スポンサーリンク

ニュースの概要

行方不明だった2歳の男の子を発見したボランティアの男性に「国民栄誉賞をあげたい」などと、ネットで称賛の嵐だ。 尾畠春夫さん(78)を絶賛する声。

15日に山口県で行方不明になっていた2歳の藤本理稀ちゃんを無事、発見した。

引用:ANNnewsCH

尾畠さんは、理稀君を救いたいという気持ちで、大分からかけつけました。

確か14日の午後に山口に到着して、家族の方とも話されそこで「必ず理稀君を救います。私がここに連れてきます」と断言されました。

そして、その翌日にわずか20分で発見した。その行動力と信念に称賛が集まりました。

引用:ANNnewsCH

お風呂とか、食事などは一切いただかない。断固として断っていました。

引用:ANNnewsCH

敢えていただくなら、水道の水くらい。

引用:ANNnewsCH

雨が降っていたのか、差し出された傘も、お断りしていました。

傘?「いらない、いらない」

引用:ANNnewsCH

私も、そうだと思いますが、家が流されたとか床上浸水などという災害ではないので、そこは甘えてもいいんじゃないかと思いますが、尾畠さんは違いました。

スポンサーリンク

引用:ANNnewsCH

これこそが、尾畠さんのボランティアの流儀なんです。だから称賛の嵐なんですね。

確かに、昔の人の考え方は素晴らしいもんがあります。私たちのような中途半端で生ぬるい考え方ではありません。

しかし、尾畠さんのようなボランティア精神にかけるこの考え方は、もう神だと思います。

尾畠さんの大切な言葉です。↓↓

引用:ANNnewsCH

ネットの反応

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする